美しい二胡曲・・・といえば、やっぱり劉天華先生作曲の「燭影揺紅」ですよね。
この音源は独奏でないのが残念ですが、やはり閔恵芬先生の演奏は素晴らしいですね〜。
https://www.youtube.com/watch?v=oUd88u34qhA
この曲は90年前の1932年に作られたそうです。全く古さを感じさせない曲だと思います。劉天華先生の遺作!というから残念。もし、もっと長生きされていたら、どんな名曲が生まれていたのかな〜、なんて想像してしまいます。
美しい二胡曲・・・といえば、やっぱり劉天華先生作曲の「燭影揺紅」ですよね。
この音源は独奏でないのが残念ですが、やはり閔恵芬先生の演奏は素晴らしいですね〜。
https://www.youtube.com/watch?v=oUd88u34qhA
この曲は90年前の1932年に作られたそうです。全く古さを感じさせない曲だと思います。劉天華先生の遺作!というから残念。もし、もっと長生きされていたら、どんな名曲が生まれていたのかな〜、なんて想像してしまいます。
以前、“阿美族舞曲”のカラオケCD付き楽譜を購入したことがありましたが、それと同じ音源がYouTubeにありました!
https://www.youtube.com/watch?v=i0O3pm7umMA
2分18秒から40秒のところは、このカラオケを使って練習すると、枠に収まっていない場合、気がつき易いかもしれませんね。
最後の最後、下から2段目から最後の段に入るところですが、カラオケとスタートのタイミングがなかなか合わないのが困りものです。
11月6日に二胡縁が沖縄で開催されます。
https://eplus.jp/sf/detail/3684160001
二胡振興会のページ https://www.jerhu.com/frame.htm
私は今回、残念ながら参加できません。
沖縄にお住まいの二胡愛好家の皆さんは、このコンサートをとても楽しみにしていらっしゃるでしょう。今回はとても参加人数が多いそうですよ。
いいな〜。沖縄。また行きたいな〜。
9月22日にカマンチャの演奏をします!
ペルシアの伝統音楽を、歌と楽器演奏で奏でます。
http://629marumaruono.blogspot.com/2022/09/blog-post.html
カマンチャと二胡は弓の使い方や指の弦の押さえ方など、共通のことがとても多いです。二胡の音色が良くなると、カマンチャの音色も良くなりますし、逆のこともあります。
一度、二胡だけでなく、カマンチャ演奏も聴いていただけたら嬉しいです。
ずっと前から購入しようと思っていた物があるのですが、ようやく最近買いました!
楽譜をめくる時に、鉛筆や消しゴムが邪魔になることがありますよね。楽譜をめくる時に、無理すると鉛筆が落ちてしまったり・・・。クリップチューナーではなく、置くタイプのチューナーを使っている方は、チューナーを楽譜の前に置くので、楽譜が隠れてしまいます。メトロノームを使おうにも、メトロノームが楽譜を隠してしまいます(泣)
そこで活躍するのが、この譜面台トレイラック!私は “Dicon Audio MS-TRK 譜面台トレイラック” を購入しました。取り付けも簡単で、軽いです。
譜面台 トレイラック と検索すると、他もに色々でてきますよ。
姜先生のレッスンがありましたが、その時に、私が書いた中国語のメール文を誉めてくださいました。
今は中国語を使う機会が殆どないので、中国語力がどんどん落ちています。これではいけない!ということで、姜先生に送るメールはなるべく中国語で書くようにしているのです。作文だけでなく聞き取りもどうにかしないといけないな、と思ってたら、今日、偶然にもMXテレビで放送されている中国ドラマを発見!
日本でのタイトルは『王朝の謀略 周新と10の怪事件』です。設定は永楽帝時代で、歴史推理ドラマです。中国の歴史推理ドラマは珍しいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=XJf5QW-qkmg
早速、第一話から観ています!
はじめて「ドナウ河のさざなみ」を二胡で弾いてみました。
https://www.youtube.com/watch?v=JPX_1nowjSI
もの悲しいメロディですが、ダイナミックさと軽やかさもあって、とても魅力的な曲です。
弾いてみて感じましたが、ワルツって難しいですね。そして軽やかさを二胡で表現することも難しいなぁ、と感じました。